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当社展示場では春の管理作業も終えました  

今の管理 4月10日  

4月になりました。
新芽が出始めています。
木々の根はもう成長を始めています。

早くやっておいたいのは肥料やりです。
一年で一番効果があります。

宿根草の古枝が残っていませんか?
新芽が出てくる前に切り戻します。
株分けが必要なものは今がチャンス
です。   

 

9月〜11月
 植木   害虫がまだまだ発生するので注意します。
       剪定は適期です。8月よりも9月の方が剪定後の成長、枝の暴れが抑え
       られます。

 宿根草  開花を迎えるものと、一段落したものがあります。
       完全の終わったものは強めに切り戻します。それでも再度開花するもの
       も多いので、目安として半分位の丈に切り戻すといいいでしょう・。

 芝生   9月になると夏の間止まっていた成長が再開します。 
       肥料を忘れずに与えましょう。


6月〜8月 
 植木
   害虫に気を付けます。とにかくよく見ることです。よく虫のつく木を覚えましょう。
       サクラ、カキ、モミジは要注意です。
       早い段階であれば枝を切るだけで済ませられます。
       剪定の適期です。より良い形にするには早めします。

 
宿根草  花が最盛期になります。終わった花は切り取ります。
     
 
芝生   除草、施肥、芝刈りと忙しい季節になります。
       広い場所であれば除草剤の使用も検討しましょう。 

3月〜5月
植木
   肥料やりの時期です。根が張ることで丈夫な木になります。
      落葉樹は枝を落とすチャンスです。枝がよく見えているこの時期にしっかりと形を整え   
      ましょう。

宿根草  残っている去年の枝を地際から切り戻します。種類にもよりますが5p位残して切るよ
      うにします。
      株分けも必要です。植えつけて5年くらい経ったものは、株分けをすることで元気になり
      ます。

芝生   目土が効果的です。新しい土を入れることで、新しい根が出ます。表面の凸凹を直す
      事も出来るので是非行いたいものです。山砂で十分です。

      季節の管理作業

植木、宿根草、芝生の季節の管理作業です。

庭木剪定例     

剪定後

剪定前 

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花の庭  富山市八尾町三田215−1   TEL 090−3806−2425 (展示場)

芝生やお花も管理が大切です。お花の管理としてはまずは除草です。次に終わった花の切り取り、
株分け、水やり等があります。植える前の土づくりはある意味一番大切かもしれません。
芝生の管理ではまず気を付けることは植える場所です。日照時間は1日に6時間以上必要です。
不足すると生育が弱弱しくなり次第に雑草に負けていきます。植えつけた当初は水やりが大切です
が、その後は除草、芝刈りが大切になります。除草はれると雑草に負けて芝生が減っていきます。
芝刈りは遅れると刈った時芝の芽数の少ない薄い姿になります。
きれいな芝生にするには、肥料もしっかりやって芝刈りも頻繁に行うことです。6〜9月は肥料やりは
1か月に1回、芝刈りは2週間に1回が理想です。

富山でガーデニング、造園工事、庭づくりから庭木剪定まで行っています  花の庭 tel 076 411−6777  

                庭木剪定 お庭の管理


お庭は手入れが大切です。庭木の多くは剪定をしながら形を作っていきます。
植えて2,3年はそれ程気にする必要はありません。4〜5年位経った頃からとても注意が
必要になってきます。遅れると、枝が太くなり過ぎてしまったりと取り返しがつかなくなります。
芝生やお花についても管理のタイミングは大切です。時期に合った手入れをしっかりと行っ
ていくようにしましょう。

12〜2月
 植木
   雪囲いはいろいろな効果があります。
       雪で枝が折れるのを防いでくれなが
       ら、冷たい風も弱めてくれます。
       景観面でも北陸の冬の風物詩といえ
       ます。
       1本、2本だけでもやってみてはいか
       がでしょう。

各種管理作業は随時受付中です。お気軽にお問い合わせください。

剪定、伐採、消毒 除草、芝生管理、雪囲い、その他


お問い合わせ  076−411−6777      

庭木には様々な形があります。松のように手をかけて作ったものはずっと大変な管理作業が必要
です。
その点雑木のような自然形の木はそれ程てはかかりません。それでも一定の手入れは大切です。
剪定をしたように見えないように切ることがコツといえます。